想いを、
かたちに
always with you
祈るためだけでなく、毎日そばにいてもらうための手元供養。
京都の土人形職人が、ひとつずつ手でつくります。
土人形
工芸の技を手元供養に
Craft for Memory
京都の工房「京都 土人形しろ」が手がける手元供養の土人形です。 工芸職人である母と、娘がひとつずつ手作業で制作しています。 祈るためだけでなく、毎日の暮らしの中に自然に置いておける、 そんな供養のかたちを目指しています。


こだわり
Detail
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想い出を なかにPOINT. 01人形の中は空洞になっており、遺骨や思い出の品を納めることができます。ぴったり収まるサイズのミニ遺品袋を同封しています。 何も入れずに、置いて手を合わせるだけでも構いません。
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素焼きの あたたかみPOINT. 02京都 土人形しろ と同じ製法・工程で作られています。 釉薬を使わず焼いた「素焼き」の色と、そのあたたかさを活かした伝統的な絵付けを特徴としています。
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砥の粉 と 金POINT. 03よりあたたかみや素朴さを表現するために、仕上げとして砥の粉を使用しています。 また金色の着色には本金を用いて絵付けしています。
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つくりてPOINT. 04母・城啓子は、清水人形 五代目・髙橋毅孖(労働大臣賞受賞)に弟子入りし、のちに独立。京都で40年以上、土人形の制作を続けています。
お知らせ
News
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2026. 04. 17to no co の商標登録申請を行いました

